やろうとして本当に行動できる人は1割しかいないからこそ価値がある

1割の踏み切った者にのみ与えられる人生の時間には周囲を幸せにする力がある

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ある焼き鳥講師の助言の元、動きだしたのですが当初試算した予算よりも500万オーバーし、開業自体が頓挫しています。講師に相談するも物件を解約して新たに安いところを探すようにと言われいます。ただ物件の契約の際払った内の仲介手数料、礼金、初回の賃料、鍵交換代などは戻ってこないと言われています。なんとか物件契約を無かったことに出来ないでしょうか?

物件契約においては、「無かったことに」は出来ないと思います。

それが賃貸借契約という最も強力な動産の法に守られています。
そもそも500万オーバーした理由の方が気になりますが…
まず今回、資金の内訳は自己資金額に対し銀行は何社から借入を申請したか?がポイントになります。
仮に自己資金が300万あって借入が1社ということであれば再度、500万の借入の融資事業計画書を作成するべきです。それをもって、銀行に掛け合い、保証協会付けでも構わせない旨を伝え融資を受けるべきです。
「創業融資」という力・メリットをよくご理解ください。
無担保・無保証人というお金を借りるルールに無視した制度なのです借りるルールは一つだけ「事業計画書による未来を見通す計画性」をきちんと示せているか!?です。
ナゼ500万オーバーしてしまったか? その必要性を記してください。

飲食繁盛会200名友達追加超えました!
焼鳥屋開業支援・独立・稼ぎ方・費用・年齢・知らぬは失敗10のこと