やろうとして本当に行動できる人は1割しかいないからこそ価値がある

1割の踏み切った者にのみ与えられる人生の時間には周囲を幸せにする力がある

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地方の大手居酒屋で働いています。毎日さばく仕事の感覚に嫌気がさしてきました。仮に独立してもこのサバク感覚というのは消えないものでしょうか?

ご自身がオーナー様で席数30席もないお店があるとします。

お客様は近隣住まいの馴染みの方ばかりです。
大将なりマスターなり店長なりと声掛けがあり、いつもカウンター席で いつもの会話があります。
新しいお客様が来店しそこにも会話のきっかけがあります。 常連の方のお連れの方に店主の名刺を配りお近づきとなります。
馴染みの方に恥ずかしくないものを出し、近くのスーパーで旬の野菜なり果物を箱買いし、店にて炭火で調理または食後のデザートにお客様のテーブルに店主からのサービスとして提供する。
毎日会社帰りに寄る一人のサラリーマンの常連様特に話すわけでもなく、ひたすらスマホでマンガを読みながら、はつ、ささみ、せせり、漬物、ビール、ハイボールと食べ飲みお会計し帰っていく。

明日も夕方の会社帰り時間この席はいつも通り空けておく。予約がなくとも。
ここにサバクという感覚はありますでしょうか?
大手居酒屋電子パットで注文、厨房で温め盛り付けたモノを外人の子が持っていく。

サービスしていいものなんて1円たりとも無い。マニュアルに無いものは一切不可。
同じ居酒屋かもしれませんがやってることは違うと思いますサバクことに違和感をお持ちになっているなら、なるべく早くその場を去らないと、そのうち感情さえ消えてロボットにされてしまいますよ。

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